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咲夜さん弱々になるの巻

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>時間を止めるともの凄く寂しくなって人肌が恋しくなってしまう咲夜さんという前提の下に妄想します

咲「妹様・・・」
フ「咲夜?入っていいよ~」
咲「失礼します・・・・・・あの・・・妹様・・・」
フ「咲夜、また?」
咲「・・・・////」
フ「一緒に寝て欲しいの?いいよ。 ほら、おいで」
咲「・・・はい。ありがとうございます・・・」

咲(いくら寂しいからってこんな・・・妹様は迷惑に思ってらっしゃらないかしら・・・)
フ(あぁもう咲夜かわいいなぁ。お姉様があれだけ過保護になるのも判る気がするわ)

めーさくと見せかけてフラ咲
幼少期に美鈴と一緒に寝てて一緒の布団なのにおねしょしちゃってから罪悪感と羞恥で別々に寝るように
しかし寂しさに耐えられず、レミリアには流石に頼めずフランに頼む事に・・・みたいな

・・・エロパロに書き込んだけど思ったよりウケなくて悔しかったとかではないですよ?イヤホントニ・・・・ワタシウソツキマセンアルヨ


やれやれ同志。美の上下はレスの数で決まることではございませんよ。
百合であるならば! それだけでよいのです!!!
もとより、エロパロに投下したものをしれっと回してくるような豪の者が、風聞を気にするなぞ愚かしい。

ところで、弱咲夜さんは「賢いチルノ」とか「可愛い神奈子さま」とか「巨乳の咲夜さん」ぐらいの違和感がございまして。や、私見ですがね。

根っから瀟洒なのか、本当は弱々なのか、それが問題です・・・。


以下、拍手レス。・・・ううむ、どちらにすべきか・・・。

拍手[6回]

紫・繊細乙女にされるの巻

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>って、すまん。普通の拍手を送るなんて無礼な真似してしまった。

普通のコメがはばかられるほど・・・ ここは変ですかね・・・
てことで、妖夢がいないから代わりに夕ご飯を作ろうと出しゃばって行って、久しぶりの料理なんか作ったりして自信満々でいたら、「ありがとう、紫」という一言と微笑みの前にそんな自己顕示欲すら粉々に吹き飛んでつい赤くなってしまったゆかりん(いつもはあんな調子で幽々子にちょっかいを出しているから感じていないが、こうして二人きりになり、しかも上のような発言を聞き『自分は女として見られている』ことをふと感じ取り、いつもの調子を失ってしまったような感じですかね。ああいう性格の紫だからこそ一番純粋な部分は別の境界に閉まっているのであり、どこかでそれを知っていて、たまに優しく触れてくれる幽々子だからこそ紫は心底惹かれていたりするのでしょうか)、というネタを、一流の紳士であればどのように解釈・表現するのか俺に教えて欲しい。
それ例大祭本でやっちゃいましたからー! だが、もっと・・・もっとだ!

  そんなわけでこんなことに。青臭ぇーとか思われたら私の勝ちである。

>ゆかりんは少女なわけです。誰がなんと言おうと少女なのです。
ちょっとアダルティな話をしただけで耳まで真っ赤になってしまうくらい
純真無垢で穢れをしらない女の子なんです。そうなんです。

というわけで「花も恥じらう乙女のゆかりん」をリクさせていただきます。

直近のコメですが、タイムリーなので今。
  上みたいな感じで如何でしょう?

拍手[2回]

”交”ワル”尾”

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>ところで、TOP見るたびに気になるんですけど・・・
うどんげはしっぽがビンカンなの?

はっ! なんと浅薄な!
いいかネ? 「突起物」とはすべからくビンカンなものだよ、キミ。
ウドンゲが髪を超ロングにしているのは、姫への対抗意識と共に兎達が尻尾に触る度に変な声が漏れてしまうのがまずいから、という青いローカルルールが既にしてあるのだよ!



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>最近ここに来るのが楽しみになってます。もう冬も終わりですね。冬ということでレティさんお願いします。レティさんは太ましいわけではなく、寒がりだから厚着しているからですよ。ついでに大事なところはちゃんと育ってるからですよ。冬の妖怪で寒がりって…これは美鈴が「体を動かすといいですよ」とか言って太極拳っぽいものを一緒にして、色んな汗っぽいものにまみれて、その後お風呂へ…なにかえらい妄想をしてしまいました。もう、駄目かもしれません。
  何が駄目なんだネ? それは、誇るべきことだヨ。そうだろう? ええ?
一緒のお風呂で恋話とか始めちゃって、どんな人が好きなのとかバラしあっちゃって。私の好きな娘は、ちょっとメイリンと似てるかも。すっごく元気で、ちょっとだけ・・・ え、何よ? とか言ってる妄想までいってメイレティなんて可能性まで発掘し出したらもう、駄目かもしれません。

さらに、レティの着替え服着て帰って、石けんの匂いさせてるところを咲夜さんに突っ込まれ。
「何して来たのかしら・・・?」
なんて、あれ、それ嫉妬じゃねぇの!? なんて言葉を受け流し
「あ、ちょっと・・・運動? です。汗かいちゃったので」
「こんな冬空に、着替えなきゃいけないほどの汗?」
「そですよー。すっごい汗かくスポーツでしたしー」
「・・・・・・・・・」
「それに、相手の娘が初めてで! 思ったよりも時間かかっちゃいまして・・・」
「・・・・・・ああそう!」

みたいな会話まで淀みなく生み出てきたら、もう本格的に駄目だネ。病院逃げて! のレベル。



さて、以下駄目な拍手レス。

拍手[8回]

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