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リリーのお春屋さんNo.2

>この仙人はもうダメだこれは春売精さんに契約書とかで雁字搦めに縛ってお店専用にしないと

最初は渋々でしたが、今では垢抜けてきて「春売りのお姉さん」として妖精さん達に親しまれているようですよ。



リリーさん自身は「けいやくしょ・・・?」的な妖精頭ですが
春が来るまではリリーさんの能力下ですので、逃げ出す心配はございません。


恋人が出来て「春」が来たらリリーさんの呪縛は自然に解かれます。
心が壊れて、頭の中が妖精並の春一色になっても、呪縛は解かれます。
リリーさんはよく出来たオヒトリサマ有効活用システムであり、恐ろしいオヒトリサマ破壊システムなのです。


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鬼の歴史

>紫様の影響で丸くなるとは一体何があったのでしょうか?

自分以外の生き物は「叩きのめすか、叩きのめした後でネチョる道具」くらいにしか考えていない鬼畜時代

美女と名高い「八雲紫」を手篭めにしてやろうと襲いかかるも返り討ち。人生初の敗北。

その後、生まれて初めて出会った「対等以上の存在」である紫さまに言い寄り続ける。
フラれ続けるも、やがて腐れ縁なお友達関係に。紫さまと過ごす内に段々丸くなり、今の性格に落ち着く。



そんな訳で、紫さまのお気に入りや家族は大事にする と言いますか、
「紫が嫌がることは死んでもしない」という不文律が萃香さんの中にあります。

最近では先代さまという存在が紫さまより大きくなりつつあるとか何とか。

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対象的な先生達

人間の寺子屋の先生は妖怪が努め、
妖怪の寺子屋の先生は人間が務める時代です。



慧音先生のおかげで「妖怪は怖いものじゃない」と学んだ人里の娘さん達は
白蓮先生のおかげで「人間は煩悩塗れだから何をしてもいい」と学んだ妖怪の娘さん達の餌食になる可能性が。

受け堕ちしようがしまいが、煩悩全開で迷惑を振りまくのが白蓮さんです。


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受けっ娘はまた別

>想像以上のクズじゃないか…(困惑)
萃香さんに限らず『生まれながらに最強』で攻めっ娘な方々は、
「服従か、さもなくば死か」みたいな思考形態ですので、根本的に良心が欠如しておられます。



輝夜さんは永琳さんと結ばれて、諏訪子さまには神奈子さと出会って
それぞれまともなレベルにまで降りてこられましたが。

萃香さんも、一応は紫さまの影響で少しは丸くなられたのですが。

あと、華扇さんが一向に拒まないのも一因ですよ!


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受講資格無し者曰く

>萃香さんは、たまにお金やお酒や寝床をたかりに来るのだろうか それとも、たかり要員にすらカウントされてない(忘れられている)のだろうか……

最近は地下住まいなので会ったりはしてませんが、
ちょっと前までは定期的に旧交を温めたりされておられたそうですよ。



華扇さんは「なぜかモテない」とかではなく「恋愛観の致命的壊滅っぷり」が問題でオヒトリサマなのかもしれません。

特に萃香さんに悪意はありません。山に君臨していた時代はいつもこんなでしたので。
萃香さんの鬼畜っぷりよりも
そんな萃香さんしか恋愛対象に見れない、華扇さんの方がやっぱり問題なのです。


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